ソフトバンク920P VIERAケータイ

SoftBank(ソフトバンク)920PはPanasonic(パナソニック)テレビブランド、VIERA(ビエラ)の名を掲げた、高画質のワンセグと横開きが特徴的で、「VIERA携帯(ビエラ ケータイ)」という名前が付けられています。

ここでは、そのSoftBank(ソフトバンク)920P、「VIERA携帯(ビエラ ケータイ)」の魅力についてお伝えしていきます。
あらかじめ断っておきますが、私はソフトバンクの回し者でもなければ、パナソニックの回し者でもありません。

単なるソフトバンク携帯の1ユーザーです。最近920Pに買い替えて、実際に使用している者として感じた、ソフトバンク920Pの良い部分も悪い部分も、余すことなくレビューしたいと思います。

920Pビエラ・ケータイのレビュー

何故、SoftBank(ソフトバンク)920P、「VIERA携帯(ビエラ ケータイ)」を購入したかといえば、高画質でワイド画面のワンセグと縦にも横にも開くという斬新さに惹かれたからです。
ソフトバンクのワンセグ携帯にはAQUOS(アクオス)ケータイもあって、どちらにするか迷いましたが、AQUOS(アクオス)ケータイは画面の可動部の分、厚みがありかさばりますが、920Pの画面は横開きするのでワンセグを見るのにも画面の角度は自由に調節が可能ながらも、普通の携帯と変わらないスマートなボディで920P 「VIERA携帯(ビエラ ケータイ)」を選びました。
920PはVIERA(ビエラ)で培った高画質技術モバイルPEAKSプロセッサーを搭載。
画面のスペックはTFT 最大26万色 3インチ フルワイドVGAとなっています。
素人の私にはこのスペックが凄いのかどうかは解かりませんが、ワンセグは想像以上に綺麗です。普通のテレビと比べると、画面の小ささはありますが、画質に遜色は感じません。
ただ、私の場合そんなに携帯でテレビを見る機会はありません。
それなのに何故ワンセグ携帯を買ったかって?
どうしても録画じゃなくリアルタイムで見たい番組がある時に、家にまだ着かないということが何度かあったからです。
生放送のスポーツなんかは録画しても結果をニュースで知ってしまうし、その瞬間に見ないと興奮度が下がりますからね。

SoftBank 920P ビエラ ケータイのゲーム

SoftBank(ソフトバンク)920P、「VIERA携帯(ビエラ ケータイ)」の特徴である横開きの利点はワンセグの視聴しやすさに限ったものではありません。
これは実際に使用するようになってから気づいた事なのですが、携帯ゲームの操作時に最適なのです。
今まで携帯電話でゲームなどは1度もやった事がなく、この先もやらないと思っていたのですが、920Pは最初からいくつかゲームが入っていたので、試しにとやってみたら、横開きにする事で携帯ゲーム機のように両手で扱えるのです。
920P
こんな感じです。↑
また、パナソニックのサイトから、ユーザー限定でゲームが無料ダウンロードができるのです。無料ダウンロードできるゲームはいくつかあるのですが、現在、その中にあった数独にハマっています。

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